ナナハンパパの関西押しがけツーリング紀行文

バイク(CB750 RC42)乗りのパパによる、育児が終わったら行ってみたい近畿(関西)の日帰りおすすめツーリングコース、スポットなどの記録。

居酒屋とん彩やについて

こにゃにゃちわ、ナナハンパパこと、とん彩や福島店のイマム室長でございまする。


cb750special

ん~懐かしい。買ったばかりの当時の2008年式CB750 RC42

まだ森脇マフラーやアップ半、ブレーキの交換、シートのタックロールおよびパイピングをなす前の姿ですね~

こうやって見ると、純正のCBも乙なものです。

最近では自転車通勤がメインゆえ、

IMG_1582[1]

足腰がやたら鍛えられて仕方がありましぇん

さてところで本日は我がアジト、豚肉居酒屋とん彩や福島店についてちょろっとみなさまにお知らせをば。

IMG_1598[1]

生ビール、値下げいたしました。380円→290円(税込み)

IMG_1600[1]

ほか、焼酎200円(税込み)~や、ハイボール200円(税込み)、酎ハイ280円、ワイン280円、カクテル290円等、全体的に値下げです

よかったら、いっぺん飲みにきたっておくんなまし~


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  • 88年ケータハムスーパーセブン、スーパースプリント

    こにゃにゃちわイマム室長です!

    ナナハンパパの関西押しがけツーリング紀行文、新コーナーの開設です。名付けて、

    売ります買いますのコーナー

    このコーナーでは、当方と関係させていただいている皆さまの売りたい車やバイク、備品等を紹介し、当ブログを閲覧してくださっている方の中から買ってくださる方を募ろうか、といったところを目的として記事をこさえて行こうかと。

    なんぞ、みなさまのお役に立てればよろしいかと存じておりまするので、どうぞよろしく

    仲介料はいただいておりませんので、細かいことや大まかなことは当人同士のやりとりでお願いしますね~

    今回の「売りたい」は、タイトルの通り、88年ケータハムスーパーセブン、スーパースプリント

    2014-08-02-14-41-04

    ルパン三世的な風合いの乗り物ですな(ルパンのは、メルセデスだそうですが)。

    こちらはロータスになるのかな? あんまりよく知らないんですけど、このマシンの所有者はゴローさん。
    こちらがゴローさん

    IMG_0853

    数々のマシーンをとっかえひっかえ乗り回し、現在はFTRを足がわりに使用しながら、最近買ったドゥカティー996の調整中。

    IMG_0849

    今年の4月に伊勢ツーリングへいったときの写真かな、これ。左側は当方イマム室長。右側がゴローさんですね。
    正面向いてないけど、画像のチョイス、ちょいとミステイク。ま、えっか。

    ゴローさんは、にゃん塚先生同様、もうこの3年か4年ほど、とん彩やによく来てくださっている超常連さんだったのですが、最近になってようやくお互いがバイク乗りであることにようやく気がついたという始末。

    ともあれ以来、ツーリングでしばしばご一緒させていただいている次第でございまする。


    88年ケータハムスーパーセブン、スーパースプリントで、走行距離は、22,000キロ位。ゴローさんの販売希望価格は170万円だそうです!

    2014-08-02-14-41-20

    当方、このスーパーセブンを実際に見たことはございませんが、写真のみですみません。

    2014-08-02-14-41-25

    実際にご覧になりたいという方、ご興味のある方、当方までご連絡お願いいたしまする。

    所有者であるゴローさんを直接ご紹介いたしまする~。


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    2014-07-31-15-51-53

    バイク乗りの心得その1

    プロテクターズ。

    居酒屋の店内にこんなものが

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  • 鍵屋の辻と、伊賀焼の香山窯

    2014年、8月10日日曜日。伊賀上野へ力蕎麦を食いにぷらっと短めコース走ってみまへんか~?

    先日、当方ナナハンパパこと、イマム室長が運営管理させていただいているこのブログをご覧になり、とある初老のお客様がとん彩やにご来店。

    まあ当然のように、まあ、機会があればいつか一緒に走ってみませんか~っていう話になったわけなんですけれども、50になって初めてバイクに乗るようになったんだ~と仰るその方が選んで購入したバイクってのが、ハーレーのダイナ。

    1600ccの大型排気量バイクです。





    これまでバイクにまたがったこともないという方が、50になって免許を取るところからスタートし、そして選んで購入したバイクが、ダイナ。

    これまたすごいチョイスだな~っていう風に感心させられたんですけれども、めっちゃくちゃ重たいだろうから、慣れるまでチョイチョイ時間がかかると思うんですよね

    っていうわけで、もしも今回ご参加いただけるというのであれば、当方からご提案するのは、若干ゆるめのこのコース。

    8月10日は当方、かみさんと子供が実家へ帰省なさる予定だもので、10日の日曜日はとっても暇牧場主なんざんす。

    ってわけで、誰か相手してけろー


    鍵屋の辻と、伊賀焼の香山窯周回コース

    伊賀上野までの下道ルート。

    1人でツーリングへ行くってことなんて滅多にない当方ですが、この鍵屋の辻までの163号線ルートはちょくちょくと一人ででも走ったものです。

    なにせ道がゆるやかで楽ちんですし、空気が爽快だから。

    ぐんにゃぐにゃの峠道は1人で走るのって、ちょっぴり不安。なにせ転倒したとき、助けてくれる人がおりまへんさかいな といったルートなので、初めてちょびっとセミロングツーリングへ行く方にとってもそんなにプレッシャーにならんのではなかろうか。

    長距離行くには、ちょっと季節が暑いしね

    行きは163号線で鍵屋の辻を目指し、昼頃にここへたどり着いたら力蕎麦でも食いませんか。

    鍵屋の辻とは。
    鍵屋の辻の決闘(かぎやのつじのけっとう)は、寛永11年11月7日(1634年12月26日)に渡辺数馬と荒木又右衛門が数馬の弟の仇である河合又五郎を伊賀国上野の鍵屋の辻(現三重県伊賀市上野下幸坂町)で討った事件。伊賀越の仇討ちとも言う。曾我兄弟の仇討ちと赤穂浪士の討ち入りに並ぶ日本三大仇討ちの一つ。
    てな風に、一応歴史的になんらかの意味合いのある場所なんざんすね。荒木又右衛門が仇討の前夜に食したと言われている力蕎麦。もう何度も食いましたが、なかなか乙なんざんす。

    P1000014

    そうそう、数馬茶屋っておっしゃいましたっけね。

    笠松氏と今無室長

    そういえば、去年の10月ぐらいにいっぺん笠松っちゃんともご一緒いたしましたよね。

    P1000018

    ごらんのとおり、革ジャンも羽織らず、フルフェイスもかぶらずの、ものすごい軽装で行きました。
    キティーちゃんのカバンを背負って。大きめの原チャリで、ちょっとそこまでっていう感じのツーリング。

    この日もたしか、その数か月前に免許を取ったばかりの笠松っちゃんのために、ホント慣らし運転っていう感じで行ったツーリングでしたね。

    P1000015

    伊賀上野城もこの近所にござい。忍者のパフォーマンスを観たけりゃ、寄っていってもいいでしょうね

    それよか、伊賀上野といえば、玉味噌。

    2014-07-07-14-44-17

    とん彩やの味噌カツや、お鍋のスープにも使用されているこの田舎味噌。田楽で有名な伊賀上野ならではのお味噌ゆえ、味は確かです。

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    そして伊賀米。

    とん彩やでは、隠れた名米といわれているこのお米を使用することにより、一般的な居酒屋とは一線を画すべく隠れた努力を。大阪福島区のグルメな豚肉居酒屋とん彩や。ランチもよろしく

    美味しいご飯には、やっぱりのりたま?

    2014-07-29-12-14-17

    とまあ、名物めじろおしの伊賀上野なんですけれども、あんまり知られていないのが、この伊賀焼き。

    2014-07-30-15-18-30

    ペタライトという、鉄分を多く含んだ粘土がふんだんにとれる伊賀上野ならではの焼き物です。

    こいつは「鉄赤」と呼ばれている塗り薬。で、現在でもとん彩やの焼酎グラスに使用しております。

    が、下の画像のように窯元の判子が押されているだけあって、


    2014-07-30-15-18-41

    7年前のオープン当初はとん彩やで使用している器類のほぼすべてが伊賀焼きを使用していたものの、わざわざ窯元までとりに行かなきゃならないし、一個一個がそこそこの値段なのでコストパフォーマンスが悪く、最近では汎用品を使用するように・・・

    今でも緑ビードロの取り皿、こひきの梅酒グラス等、多々伊賀焼きが店内のそちこちに残ってはいるものの、長年使用している間に割れたり欠けたり、お客さんが持って帰ったりと、そろそろ品薄に。

    てわけで、久しぶりに窯元近辺偵察っていうこともかねて、伊賀焼きを眺めに。地図の目的地にある、「三重県伊賀市丸柱1675」ってのが、とん彩やゆかりの伊賀焼き窯元「香山窯」森里。

    まあ、ぶっちゃけ器を眺めてもどうって楽しみはないんですけど、鍵屋の辻から香山窯へいたるまでの国道422号線は、ちょっとだけぐにゃぐにゃした峠シーン。

    ここを経由し、307号線で京都を経て帰阪。

    あくまで大阪福島とん彩やを基準にした場合ですが、往復で150キロ、4時間程度のリハビリ兼入門コース。

    もしもゴローさんが参加される場合、慣らし運転中のドゥカティーにとっても善良なルートだろうし、CB750Fを復活させたにゃん塚さんにとってもリハビリに最適かと存じまする

    朝十時に集合して出発しても、けっこう早めに帰阪することになるでしょうから、れいによって、帰ってきたら福島あたりでちょこっと一杯いかがかしら~



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  • 兵庫の山、丹波外周のバイクツーリング計画

    こにゃにゃちわ、ナナハンパパこと、とん彩や福島店のマスター、イマム室長でする

    2014年7月27日の日曜日はバイクから離れた一日でした。つい一週間前に泊まりがけ、経ヶ岬に始まる一泊の丹後半島ツーリングが行われたと思うと、計画段階だった頃から数えて月日の経つのが早いという風に感じてしまいます。

    本日は蝉とりをしたがっている息子を桜宮公園に連れて行き、網と虫かごを久しぶりに振り回してきたという次第です。

    2014-07-27-15-29-32

    セミ。

    2014-07-27-15-29-37

    うちの長男もあっという間に5歳。下の子は3歳。光陰矢のごとしとは本当です。

    とん彩やを成功させるという使命感や野心は、オープンしてからのこの7年間で錆が落ち、無駄な肉は剥げ、決してさめることのない情熱によりさらに鍛造されている―。少なくともそのつもりでいるのですが、現実的にはうだうだとやらせていただいておりますよね~

    先週の土曜日、ナサ社長がとん彩やにきてくださいました。その時、偶然吉味氏も登場し、ちょうどその頃は店が暇だったもんだから私もご一緒させていただいていたのですが、バイクの話になりだすとその人の世代感覚っていうのが出てきて大変愉快でした。何より、とん彩やのご利用、ありがとうございました。ナサ社長は浜田省吾のつながりでバイクの共通点が生まれ、こうやってお付き合いいただくようになりました。吉味氏は当方にとって居酒屋の師匠であり浜田省吾のきっかけとなった人物。10年前の当時は当方が客でしたが、今は立場が変わってしまっているものだから人間不思議なもんです。

    IMG_1558[1]

    あの京橋の吉鳥で、はんさんと会いましたよ。たまに当方もここへ足を運ぶのです。今でも。じいちゃん、元気そうでしたよ。

    相変わらずの毒舌っぷりでした。

    さてところで。

    次回ツーリング企画。日にちは決まってませんが、前回にせっかくご参加いただいたバナさんともご一緒したいと思うのですが、高槻方面にお住まいのにゃん塚先生と、明石方面におすまいのバナさんとの中間地点ってのがあんまりうまく見つけることができず。

    どうにかこうにか探してみたのですが、ぐるっと一週200キロ程度のコース。朝から出たら夕方までには帰宅できるかな~っていうこのコース、いかがざんしょ

    もしかしたら新しい面子が2名ほど加わるかもしれませんが、それってちょっと大人数すぎる?

    ともあれ、考えたルートはこんな感じ。湖の周りを一週できればなおベターですかね。


    とん彩やから丹波一周のツーリングコース

    バナさんとは、このあたりで待ち合わせっていうのでいかがざんしょ?


    丹波一周のツーリングコース、明石からの合流ポイント

    仕事の関係で、たぶん8月の間は笠松っちゃんの参加は見込めそうにないのですが、せいぜい楽しい思い出話をきかせてあげることができれば、てな風に考えていたりして。


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  • 余部鉄橋(あまるべ鉄橋)と、出石蕎麦

    さて、旅の続きです。経ヶ岬を経て豊岡にあるホテル大丸で一泊。その翌朝のこと。

    目指したのはあまるべ鉄橋。余部と書いて、あまるべと読むようですな~

    IMG_1532



    たぶん、こんな風に海岸線ぞいの峠道を駆け抜けたんだと思うのですが、当方、前日につい調子に乗ってしまい、勢いよく飲みすぎたせいか、この日の朝はやたら気分が悪く、途中で何度もバイクを路肩にとめて胃のムカムカと格闘せねばならない始末でした。

    たぶん朝飯も調子にのってばくばく食ったせいもあるのかなもう、ほんとにバイクをここに置き去りにして電車で帰阪せねばならないのかな、っていうぐらいの勢いで気分が悪く、ぐにゃぐにゃの峠道を旋廻しているうちに目がくるくる回りだし、ほとんど船酔い状態に

    まぁでも皆様にご迷惑をおかけするわけにも行かないし、せっかく一泊で来たツーリングなんだから満喫したいわで、どうにかこうにかあまるべ鉄橋へと到着いたしました。

    バイクを停車し、「道の駅 あまるべ」で一休みというわけです。

    しかしな~

    当方のバイク用ナビにここが登録されていなかったからとっても不思議に思っているんですけど。ナビが古すぎるのかな

    それはさておき

    IMG_1538

    初めて来ましたあまるべ鉄橋。

    まあまあ人がたくさんいる感じでしたね~

    IMG_1536

    半分解体された鉄橋の横にコンクリートで固められた新しい陸橋が。

    余部鉄橋は、JR山陰本線鎧駅と餘部駅の間にかかる高さ41.5m、長さ310.7mの鉄橋で、トレッスル式と呼ばれる鋼材をやぐら状に組み上げた橋脚が特徴。この種の鉄橋では日本一の規模を誇るのだそうな。

    確かに見上げるとその高さは圧巻で、写真ではなかなか伝わりにくいかと思うのですが、こんなどでかい建築物を明治時代にやってのけただなど、考えてみると昔の人たちのパワーっていうのは侮れない。

    この鉄橋は明治42年(1909年)に着工され、2年半の歳月と約33万円(現在地に現橋梁と同じものを建設する場合の工事費用概算:42億円)の建設費、延べ25万人の労力をかけ、明治45年(1912年)に完成したのだと記録されておりまする。

    当時の33万円って、今でいうところのどれくらい万円なんざんしょぅね? っていう話をにゃん塚先生と話していたんですけど、ようやく回答がでました。42億円なんですって。



    どっちにしろ想像の追いつく範囲の金額ではありませんな。

    IMG_1552


    この、巨大な鉄橋がいまだ現存し、今もまだ解体作業の真っ最中だということで名物になっているってことなんですけど、いずれ無くなってしまうんでしょう。

    せっかくだから見学しておきたかったんですけど、先述したとおり、当方、この日は午後過ぎまで超ぐろっきー

    見学できなかったので、せめて画像だけでもいただきました。

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    やるじゃない、この男。

    IMG_1549

    古いほうの鉄橋の上にまだレールが敷かれている。

    そういうことがいいたい写真やんね?

    IMG_1550

    え、あ、はい。

    IMG_1548

    人も歩けるようにと側道が。

    IMG_1452

    当方は道の駅の中にある記念館みたいなところで涼しく休憩。

    IMG_1451

    鉄道マニアがけっこう集まっていたような雰囲気でした。

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    駐車場の日陰スペースでちょびっと昼寝。

    IMG_1456

    次に目指したのは出石。

    もちろん、お目当ては出石そばですね~

    よくよく考えたら酒を飲みまくった翌日のお昼にお蕎麦だなんて、にゃん塚先生、そのチョイスGOOD過ぎ


    道の駅 あまるべ から、出石を経由し、大阪福島区を目指すルート

    S部長はこの日の早朝、午後から知人と阪神戦を見学に甲子園へ行かねばならないとのことで、あまるべにはご一緒されませんでした。

    ウィキペディアによれば、
    出石蕎麦は、、江戸時代中期の宝永3年(1706年)信濃国上田藩より但馬国出石藩に国替えとなった仙石政明が、蕎麦(信州そば)職人を連れてきたことに始まるとされる。現在は割り子そばの形態をとっており、この形式となったのは幕末の頃で、屋台で供される際に持ち運びが便利な手塩皿(てしょうざら)に蕎麦を盛って提供したことに始まるとされる。昭和30年代(1955年~1964年)に「出石皿そば」として現在見られるスタイルが確立された。
    と、あります。
    店舗では通常1人前5皿で供されるのが通常のスタイル。1皿に盛られた蕎麦の量は2~3口程度であり、1皿単位での追加注文も可能な店が多い。蕎麦は実を丸引きしており、色は茶褐色である。徳利に入ったダシと、薬味として刻みネギ・おろし大根・おろしワサビ・トロロ・生鶏卵1個などが出される。わさびはおろさずに出てきて客が自分でおろすようになっている場合もある。蕎麦猪口にダシと薬味を好み分入れ蕎麦を浸して食する。以前は出雲割り子そばのように皿に直接ダシと薬味をかけて食していたという。 「挽きたて」「打ちたて」「茹がきたて」の”三たて”が伝統的な信条とされている。

    蕎麦を盛る小皿は出石焼で各店舗オリジナルの絵付けがされており、各店の皿を見るのも楽しみ方の一つである。

    のだそうな。

    小皿のことを手塩皿っていうんですね

    宴会中、始終話題になっていた〝のぞき〟っていう醤油皿。じゃあ、取り皿のことをなんていうんでしょうね~っていう風に発展していましたけど、鍋用の取り皿はとんすい。で、お料理の取り皿のことを手塩皿という。新しい豆知識です。

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    7人いたけど、お一人蕎麦アレルギーだったゆえ、注文したのは6人前。

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    まだかなまだかな~って待っていると、

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    どうなってんねんっていうぐらい、テーブルが一杯になってしまってましたね。

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    1人前が850円で、1人5皿。ナサ社長とにゃん塚先生はお替りをされておりました。

    当方イマム室長は超絶二日酔いはそろそろ治り始めておりましたが、若干ゆとりをもって、3皿だけ食し、残りは笠松氏へ譲渡。佐藤君と半分こしてくだされよ。

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    募金のつのりかたとしては、とっても斬新ですよね。このお金は東日本の震災被害者の皆様に贈られるそうです。

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    いわゆるひとつの義援金ってやつですね

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    なんていうお店に行ったのかきちんと覚えてないんですけど、ともかくとっても由緒ある店だったようです。

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    何から何までお世話をおかけいたしております、にゃん塚先生。

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    さぁ~、招き猫に見送られここから大阪を目指します。武田城跡を見学しに行く予定でしたが、時間がおしておりました。

    天空の城がマチュピチュってるところを観るという試みは、また次回におあづけです。だいいち、早朝にしかお目にかかれないそうですので

    途中で一度雨に打たれはしたものの、天気予報をものの見事に裏切るかのような好天の下、ツーリングを堪能させていただきました。

    福知山でバナさんとお別れし、兵庫県篠山市安田, 安田西の交差点にあるコンビニでにゃん塚先生および佐藤君とお別れ。

    そこからナサ社長先導の下、ふたたび来た道173号線を南下。はらがわた峠をスイスイと下り、帰阪。

    ドラマチックなお別れでないのはまた次回、よき機会につながることを皆が予感しているからでございましょう。

    それにしても笠松氏。去年の7月に突然狂ったかのようにバイクの免許を取得、直後にSR400を愛機に従えるようになって以来、これで何度目のツーリングかはきちんと数えておりませぬが、ずいぶんと上達され何よりでござります。

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    帰宅してすぐに家族サービス。そういえばこの2連休、まるっぽ自分の趣味に使ってしまいました

    妻よ子よスミマセヌ~っていうわけで、罪滅ぼしの焼肉。食い放題の安いところですまんが、こうやってご機嫌とっておかにゃぁ、今後のツーリングライフに支障をきたそうものですからね



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  • ホテル大丸(兵庫県豊岡の安くて駅から近いおすすめの素泊まりホテル)

    前回の記事、経ヶ岬の続きです。

    大阪福島のとん彩や近くでナサ社長、笠松っちゃん、杉本部長、そして今回初参加の佐藤君と合流!

    IMG_1339

    その後、池田のコンビニでにゃん塚先生と合流したあと、瑞穂の里さらびきにて、これまた初参加のバナさんと合流!

    IMG_1336

    ここで全員がそろったことになるので、ざっとしたルートの打ち合わせと、ホテルの予約。

    宿泊予定地の候補はいくつかあったけれども、1件目の電話でいきなりOK牧場の返事をいただけたので、第一候補の「ホテル大丸」にすんなり決定。

    バイク7台と、大人8名。ツーリング旅行の始まり始まりとなりました。



    城崎、豊岡、経ヶ岬等へバイクツーリングの際、安くて便利なホテル大丸へのルート


    24c14e04-sこのホテル大丸っていうホテルは、当方がこれまたいつもお店でお世話になっている、〝佐古氏〟という知るひとぞ知る、とある筋ではとっても有名なお方がいるのですが、この方から教えていただいた超便利で超おすすめのホテルだったんですね~。貴重な情報、アディダス

    佐古氏は日本全国、出張で行ったことがない都道府県は4つしかないという、超ドS級の出張マン。ゆえに、こういったローカルな土地にある穴場ホテルにも精通しているというわけなのですな

    ホテル大丸
    ほてるだいまる 兵庫県豊岡市大手町1-27
    Tel:0796-22-6125  Fax:0796-24-5355

    山陰本線 豊岡駅から、ホテル大丸までの徒歩ルート & 買出しに便利なコンビニをご紹介。
    左下の地図で確認できるよ♪

    でっかい地図で見る

    ここへ至る前、昼食をとる際、ナサ社長が評判が良いらしいということで、とっても行きたがっていた店があり、それがここ、宮津にある「富田屋」なんですけど、

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    順番待ちが1時間以上かかりそうだったので、断念し、近所のうどん屋さんでうどん定食をば。

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    れいによって、当方は二日酔い一歩手前だったゆえ、それほど食べられず。

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    まったり喫茶店でコーヒーを飲んでから、よっしゃ行きますか~とたどり着いたのが、先日ブログにアップした経ヶ岬だったというわけです

    なんだか、ちょっと地図とは違うルートを通ったような気がするんですけど、詳しくはにゃん塚さんから確かめなければ正確なルートは分かりませヌな

    てわけで、2014年の7月20日、21日の2日を利用して執り行われた1泊2日のツーリング旅行。

    城崎温泉を経由し、豊岡へと突乳 旅行は夜の部へと至るのでした。

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    豊岡でホテルにチェックインしたあとは、夜の打ち上げ会場を探さなければならなかったのですけれども、運のいいことに、この日はホテル大丸内の2階で営業している居酒屋施設にて、7月、8月、生ビール280円祭りがおこなわれていたため、着替えるのも面倒だという意見もあって、すんなりとここで執り行うことに。

    なんて良いホテルなんだ~ と、佐古氏に手を合わせていると、煙草切れを申し出てくるメンバーの存在が。

    このホテルにたった一つ難点をつけるとするならば、ホテル内に煙草を販売している施設がないという点です。

    だけど、そこを埋めてくれて佐藤君ありがとう

    初対面の皆様とのコミュニケーションを図る目的もあったのでしょう、佐藤君が煙草の買い出し係りを申し出てくださいました。

    本来ならば当方イマム室長が買いに走るべきシーンではありましたが、いろいろと考えた結果、お願いいたすことに

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    ま~酒飲みなんて単純なもんですわ。

    酒さえあれば誰とでも仲良くなれる。

    そのうえ、バイクという共通点があるので、話は枯れることなくあっという間にラストオーダーの時間に。

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    部長。

    もうすぐ寿命だろうから、せめて楽しい時間を過ごしましょう。

    皆が各々、バイクに乗っている者同士故、会話を交わすことがままならなかった、旅の道中に発生した個人的珍事やバイクを降りて経由した休憩ポイントでの出来事を語り合いましたよね。

    午後2時ごろまではお尻ブリブリ、お腹ゲロゲロだった当方も日が傾くにつれてエンジン全開バンバンブー

    皆様、とん彩やつながりで知り合いになった方々ばかりで、その行きがかり上、当方が最大公約数であり最少公倍数として存在しておりますが、願わくば自分が客としてこういう環境があればなおベストだったな~っていう風に実は思っているんですよね。

    当方が今乗っているCBナナハンに乗るようになったのが、たしか2008年。とん彩やがオープンして間もない頃でした。

    当時のお客さんに誘われて、「今でしょ」とばかりに大型免許を取りに行き、一生モノの愛機を購入するに至りました。しかし当時のバイク仲間は皆結婚だとか出産だとかでバイクを降りていく一方で、独身の方々も転勤だの転職だのでみんなちりぢりに。

    当方も一時はバイクを手放そうかと思った時期がありましたが、どれだけ貧乏していても手放せない何かがありましたね。

    今、その当時にやはり手放さずにいて正解だったという風に思っている次第です。

    バイク仲間がもっととん彩やに集まってくれたらいいな、っていう風に思っている反面、これ以上集まったらきっと暑苦しいだろうし、何かと問題が発生しそうだなーっていう風に思っている部分もありけり。

    けど、自分の性分はやはり人と集まろうという本質を基軸とした「人種」という言葉に括られた範疇に属するという風に自覚している部分もあるので、これからもっとバイク仲間が集まってくだされば光栄だな、という風に思っておりまする。

    それに伴い、とん彩やにとっては〝お客様が増える〟という事実もゆるぎなく付属してくるはずなので、きっとプラスでしょう。もっとも当店はバイク屋ではないし、福島区はあくまで目下ビジネス街化し続けている会社宴会需要激戦区域です。すなわち、メインはこちら。それに対し、当方はあくまで豚肉料理で勝負を挑むつもり。好きこそものの上手なれ。豚鍋とか、豚テキとか、自分が好きなものでパーシューとインターセプトを繰り返すばかりです。

    個人的な話でお邪魔いたしました。

    ともあれ、佐古殿からご紹介いただいたホテル大丸での夜はとても愉快で、かかったお値段も大変手ごろなものでした。

    宿泊費は一人3900円。2階の居酒屋で使った飲み代金はざっと1人3800円。

    合わせて一人1万円もいかないぐらいの料金で宿にありつき、酒が飲めて、朝飯がついてき、駐車料金は無料でした。

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    部屋は笠松氏のご意向に沿い、ほぼ全員が同室で就寝できるまとめ部屋と相成りましたが、2人部屋であろうと、3人部屋であろうと、宿泊料金はそれほど変わりませんでした。

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    朝方、杉本部長の寝屁が大変くさかった記憶がございますが、まあそのあたりは本来ならば尊敬すべく偉大な人物として敬意を表し、許しておくことといたしましょう。私らから見ればただの禿げオヤジですが、たぶん仕事場ではお偉い方なのでしょうし。

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    バナさんのCB750 96年式。

    当方のCB750 は、2008年式。デジタルメタリックシルバー、CBX1300のカラーリングです。バナさんのは、ワインレッド。キャンディーレッドとは違い、単色の丸目一灯。ビキニカウルはあつらえがゆえ唯一無二の美品。走りは中肉中背、速度のコントロールは巧みでかつ、八方美人。しかしコーナーリングは若干リーンインの我儘さを持ち合わせたうえ、速度は問わず、道路の幅員に対しタイヤはあくまでリムまで使い切るようなシフトウエイトの器用さを持ち合わせておられました。

    感服

    ただ、ホテル大丸の2階居酒屋で飲んだあと、2次会として飲んでいた最中、メガネをかけたまま完全に酔いつぶれた体で身長180センチの体を部屋のど真ん中に撃沈させていた姿を思い出すと、やっぱりこの人も一人の人間なんだな、っていう風に感じましたよ

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    奥さんによると、このシルエットはバナさん自身ではないとのことでしたが、ゆーこりんさん。この中の一人は確かにバナさんですよー

    フフフ

    まぁ~、 50代のオヤジってきくと、なんだオッサンかよ、っていうのが10代の頃の僕らの感想でしたが、年々、歳を重ねるごとに思うのは、年輪に勝るものはない。だから、つまり、何を言っても説得力を帯びている年の重ね方を誰しもがするべきなんだな、っていう風に思いました。少なくともそれがイマム室長、現在36歳(8月24日に37歳*誕生日プレゼントはいりませんYO)の感性によりますと。

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    で、にゃん塚先生。

    今回の一泊ツーリングって、たしかごろーさんが言い出しっぺのはずだったと思うんですけれども

    ごろーさん抜きで盛り上がってていいんでしょうかね?

    まぁ、それはさておき。 とにかく、前を走っていただいていていつもすみません。けど、にゃん塚ロードは若手から今回も結構人気でした

    帰りの道中で一瞬それた道路がどこだったのか、またこんど教えてください。あの峠は誰しも「当たり」でした

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    笠松っちゃん。

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    ナサ社長に手厳しく指導を受けたといえ、あまりに忠実に教えを守りすぎているその誠実さと実直さ。

    今回はナサ社長の映っている写真が少なかったからイジりようがなかったけど

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    ともあれ次回ナナハンパパブログ更新時、帰阪途中に寄ったあまるべ鉄橋と、出石蕎麦のレポートをお楽しみに♪

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