膝を痛めた。
っていうか昔から左側の膝が悪いのだ。いっときは整骨院に通ったりしていたのだが、通っていた整骨院がぼったくりだったということが判明して以来、整骨院なる職業の方々を信用できずにいる。かといって、医者に通うほどの重症と言うわけでもない。こにゃにゃちわイマム室長です。今日も家で待ってるかみさんと子供たちのために居酒屋とん彩やではたらいてます。といわけで大阪で子連れにとっても宴会で便利な居酒屋といえばとん彩や福島店をよろしく。ちゃまお
間接のゆるい膝小僧が、立ち仕事の労働とナナハンバイクの押しがけで酷使されて襲ってくるその痛みといえば、まさに、「いったーい」の一言。たまに湿布なんか貼ったりもするんですけど、この季節は湿布の中身が汗ばんできて痒くなるのでただただひたすら痛みに耐えしのいでいるのです。
市販されている湿布薬には「冷湿布」と「温湿布」の二種類あり、どちらの効能にも「打ち身、捻挫、肩こり」などと同じようなことが記されているのですが、どのようにこの二種類の湿布を使い分ければいいのでしょう?

当店とん彩や福島店によく飲みにきて下さっているとある卓球好きの独身男の話によれば、打ち身、捻挫、肉離れなどの外傷性の痛みは筋肉や靭帯の炎症が原因であり、炎症を抑えるには冷やすのが一番なのだという。
一方、肩こりや腰痛、筋肉痛などの慢性の痛みには温湿布が効果的。慢性の痛みはいわゆる血行障害が原因の場合が多いらしく、だから温湿布で筋肉を暖めて、血液の循環をよくしてあげれば筋肉がほぐれて痛みが治まるという仕組みなのだそうだ。
もっとも、肩こりや腰痛がひどくなり、患部を澤ってもはれたり熱を持っている場合には筋肉が炎症を起こしている証拠。慢性痛がここまで悪化したりすると温湿布は逆効果となってくる。
まずは冷湿布でキャプテンオブザシップをして、すぐに医者に相談するのがベターなのだそうです。
医者にかかりたくないから湿布で済まそうとしているんだから、これでは逆効果だっちゅーの byパイレーツ(今はどこで何をしていることやら)


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