今回の燃料補給は117.7km走った時点で行いました。

ガス欠でボンボンバカボンといいはじめたはのこれよりも5kmほど以前の時点ですが、給油から給油までのタイミングをきっちり合わせることは物理的に不可能です。

とはいえ、ボンボンバカボンといいはじめてから給油にいたるまで、京橋ととん彩やがある福島間の片道距離およそ5kmを超えることというのもよほどでなければ起こりえないわけですので。



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積算走行距離はこの時点で18807km。前回の燃料補給が105km走った時点で行われていることを考えると、走り方一つで燃費は1km/1lぐらい当たり前のように伸びてくれるというわけですね。


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ガソリンの価格は1リットルあたり139円。一時に比べるとまだましなんでしょうかね~。

ういてきたガソリン代で、今夜は子供たちにピノを買ってあげたりなんてして。



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まあ、ガソリン代のことはぬきにしても、ほぼ毎日一個ずつぐらいは買って帰ってあげているんだけど、次の日の朝にこれがないとうるさいのなんの。



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ピノの価格は激安スーパー玉出でも129円。ほぼコンビニ価格と同価格です。子供たちからも絶大な人気を得ているから、どこで売るにも値下げはしない方針ってわけでしょうね。


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だけど缶ビールなんかはどこの酒屋よりも安いしどこのスーパーよりも安いですね。

ときにして万代なんかが玉出を凌駕していることもありますが、全体的にやはりここのほうが安いし、なにより深夜まで営業してくれています。


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キャベツもこの価格。
今月のあたまぐらいなんて、一玉48円でしたし。キャベツは日によって価格がとても変動するのですが、玉出の場合はよそのスーパーの半値かそれ未満です。


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キャベツなんてどこで買っても内容はしれているわけだから、安いに越したことはない。というわけで最近とん彩やでも野菜類はここで仕入れるようにしている(荷物が大変なんですけれども)のですが、バイクだって走ればそれでいいわけであって、なにも燃費を気にしながらナナハンに乗り続ける意義というのも本来はないのでしょう。
が、今でもナナハンにずっと乗り続けているのには惰性以外に何か理由があるというのでしょうか。自分でもそのへんの理由はよくわかっていませんが、ともかくバイクは好きですね

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ナナハンパパの押しがけツーリング紀行文&グルメ日誌
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